接客サービスマナー検定

接客サービスマナー検定

「接客サービスマナー検定」はホテル業界やエアラインをはじめ、 高度なサービス適性を求められるサービス業を中心に、幅広い業界で浸透している「思いやり・ホスピタリティ 」や「おもてなし」の接客サービス能力を判定する検定試験です。
ワンランク上の上質な接客サービス・接遇が求められる時代において、接客サービスマナー検定は多くの業界で注目を浴びている検定試験です。

基本情報

級・試験区分

3級、2級、準1級、1級

受験資格

制限なし

試験日程

年4回
(2月/5月/8月/11月)
・第46回 2019年11月3日(日)
・第47回 2020年2月16日(日)

申込期間

試験日の4週間前まで

受験料

3級 5,000 円
2級7,000円
準1級 9,000 円 1級 12,000 円

会場

札幌・仙台・新潟・東京・横浜・金沢・名古屋・京都・大阪・高松 ・広島・福岡 ・鹿児島 ・那覇 (全国 14 カ所)

試験内容

・接客サービスマナー(挨拶・お辞儀・身だしなみ・立居振る舞いなど)
・ビジネスマナー(名刺交換・電話応対・来客応対・ビジネス用語など)
・一般マナー(冠婚葬祭・テーブルマナー・贈答マナー)
・言葉遣い・正しい敬語の使い方
・漢字の読み書き
・外国人のお客様への対応(英会話問題)
・シチュエーション問題

主催団体

NPO法人日本サービスマナー協会

資格公式サイト

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